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ラスト・クリスマス
2012-10-24-Wed  CATEGORY: 泣きたい方へ(洋画)
 【あらすじ】


8歳のトミー(スヴェン・ヴァルセッキ)は、血液抗体欠落症という特殊体質のため、まだ外の世界にふれたことのない少年だ。どんな細菌やビールスにも無抵抗のため、ガラス張りの無菌室で成長した。部室の中にはベッドのほかに、テレビ、バスケット・ボール用のネット、スケートボードのできるスペースもある。親友のラリー(M・クーリ)も愛犬をつれて毎日面会にきてくれる。生活の不自由さはないが、両親とくらせないわびしさはひとしおだ。ママのグエン(ゲイ・ハミルトン)は染色家、パパのマイク(クリストファー・ジョージ)はテレビで人形芝居をやっている人気タレントだ。だが夫婦の仲は、トミーの誕生以来うまくいっていない。悲運の子供の出産は、グエンを地獄の責め苦に追い込んでいた。ついに二人は離婚を決意して、家庭裁判所を訪れる。だが、トミーには知らせたくないというのが、親としての思いやりだった。しかし、繊細なトミーは、両親の心の動きを察知した。パパとママはもう愛しあっていないのだ。その原因は僕なのだと・・・・・・

【感想・レビュー】


病気の少年が、離婚寸前の両親を仲直りさせようと奮闘する感動ものです。

世の中の夫婦は子供のとの絆によって夫婦生活を円満にできている人たちが多いと思います。

子供がいなければ離婚してるだろうという意味です。

そういった意味では子供の存在価値は非常に大きく価値のあるものです。

この映画を観ればその意味がわかると思います。

子供がいるという方はこの映画を観てください。

私はこの映画を観て号泣しました。

最後の子供のセリフにやられると思います。

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